A functional amulet for the mind.(REST)
機能性御守 内観アロマ(寂静)
天台宗・東陽寺の「温故知新」
香る御守、誕生。
お寺はかつて、日本最古の「セルフケア」の場所であり
社会の傷を癒し、人々の行く末を照らす「解決の場」でもありました。
私たちは「御守り」を、持ち歩ける「心の余白」と再定義。
古来より不安を払い、想いを後押ししてきたその役割を
現代の機能性(アロマ)と融合させ、アップデートしました。
それは、香りで心をととのえるスティック型の御守。
● REST:静寂へ誘う香り。深い睡眠とリラックスを。
調香は、メディカルアロマの視点から Mohri Aroma が監修。
妥協のないオーガニックな香りが、一歩踏み出す勇気を後押しします。
1000年続く祈りと、アロマの融合をその手に。
〜「REST」について〜
【安眠・休息・落ち着き】
「寂静」とは、あらゆる執着や外界の喧騒から解き放たれた、
波風ひとつない凪のような心、究極の静寂を意味します。
内観アロマ(寂静)は、
高ぶった神経を鎮め、心身を深い休息へと誘う「心を穏やかに整える」ための機能性御守です。
香りを吸い込むごとに、自分だけの「安らぎの結界」が広がり、
外界のノイズを遮断した「しなやかな心の余白」を創り出します。
1日の終わりや、ホッと一息つきたい時など、
役割や思考をひととき手放し、ただ静かに自分を慈しむためにお使いください。
〜使用方法〜
キャップを外し、先端を鼻に近づけて(または鼻の穴に軽く当てて)深く呼吸するように香りを吸い込みます。
※鼻の中に深く差し込みすぎないようご注意ください。
〜ご使用上の注意事項〜
安全にご使用いただくため、以下の点にご注意ください。
• 目や粘膜を避ける: 刺激が強いため、目の周りや傷口、粘膜には絶対に使用しないでください。もし目に入った場合は、すぐに大量の水で洗い流してください。
• お子様の手の届かない場所へ: 誤飲を防ぐため、乳幼児の手の届かない所に保管してください。
• 直射日光・高温を避ける: 成分が揮発しやすいため、使用後はしっかりキャップを閉め、涼しい場所で保管してください。
• 多用しすぎない: 1日に何度も過度に使用すると、鼻の粘膜を刺激しすぎる場合があります。心地よいと感じる程度に留めてください。
■key note(REST )
︎Lavender 緊張の緩和、神経性の緊張、不眠などを緩和
︎Bergamot 神経系を整える作用があるといわれ
抗うつ作用、鎮静作用なども
︎Jasmine 恐れや不安、悩みを和らげ、感情のバランスをとります
︎Vetiver 熱を冷まし、滋養を与えてくれます


